働かないパン職オバサンが住宅手当をよこせと言ってて横転

社畜サラリーマン生活

富裕層に定着してきつつある今日この頃。

やはり労働意欲は上がりませんね。

もはや惰性で続けているという状態。

言葉を変えるのであれば、富裕層の余裕というやつでしょうか…。

さて、向こう数年で弊社の働く環境も変わりそうな気配を感じておりますが、そんな中でテイカー女子ともいうパン職オバサンが不満を申しておりました。

「一般職にも住宅手当を!」

それを聞いた私は失笑してしまいました。

転居を伴う異動がないのがパン職なわけです

会社にもよると思いますが、全国転勤を伴う総合職には社宅制度や住宅手当があり、地域内の異動しかない一般職には住宅手当がない、というのが一般的な人事制度ではないかと思います。

デメリットは享受しないが、メリットだけは享受させろ、というテイカー女子が良く考えそうなことですね。

割とオープンなミーティングでそんなことを言っていましたが、多分実現することはないでしょう。

そんなにお金が欲しければ、総合職に転換するなり、転職するなりすればいいのに…と冷たい目で見ていました。

努力はしたくないけど、金はよこせ、ということです。

女性活躍を勘違いしたバカですな。

まぁ、私はそれなりの努力もしたので、富裕層にもなれましたので、もう少し私を見習ったらどうなんだ!

というところ。

楽しく生きるには相応の努力が必要なわけです。

近い引退を前に、社畜動物園を楽しみますか…。

まぁ、こんなことで盛り上がれるくらいなので、嗚呼JTCは今日も平和です。

 

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