良くない環境からは逃れる覚悟を持たなくてはなりません

社畜サラリーマン生活

栃木県の高校だったか、暴力動画の拡散が物議を醸しているようですね。

ここまで拡散されてしまうと、もみ消しにすることは出来なさそうなので、今後の動向を見ていきたいところです。

私が思うにこのような事象は、従前であれば氷山の一角であったように思います。

それだけ、泣き寝入りした人は数知れず。

まぁ、こんな状況だと、修行僧以外は叩かれる世の中になりそうな気もしないではないです。

これらの事象からの教訓は、悪しき環境からは脱しなければならないということです。

まずは自分を客観的に見る意識が大切

件の、栃木県の高校について、久々に香ばしい奴が出てきたなぁ…というのが率直な感想です。

同校の偏差値は38ということですか…。

となると、民度が低い人間が集まりそうだな…というのは容易にわかると思います(客観的に考えて)。

となると、そのような環境に身を置くメリットはあまりないわけです。

それは社畜活動のおいても同じ。

偉くなっても(責任ばかり増えて)収入が増えない環境にいても仕方ないわけです。

そうなれば、努力の方向性を変えて、違う環境に身を置くことに全力を注ぐべきなわけです。

頑張っても年収300万円しかもらえない中で、努力する意味というのは極論ないわけです。

それならば、極論年収1000万円貰える環境に移るように努力をすべきなわけです。

置かれた環境で咲く努力よりも、良い肥料を求めて咲く努力を!

ということなんですね。

頑張る方向性は間違えてはならないということです。

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