社畜である限り月曜日の憂鬱からは逃れられない

社畜サラリーマン生活

昨日は調子のよくない右肩の治療に行っておりました。

どうも、肩甲骨の可動域が大変狭いため、痛みだったり違和感に繋がっているようでした。

思えば20代の頃はたまに野球をやったり、ソフトボールの助っ人なんかもやっており、物を投げるという動作をしておりました。

30代からは野球等をしなくなったため、肩が固まってしまったのでしょうか。

肩は消耗品といわれますが、ピッチャーではないためそこまで消耗はしていないはずですが…。

肩の調子が悪いのは変わらずですが、月曜日なので会社に行かなくてはなりません。

今日は雨が降っていないだけ、幾分かはマシですかね。

月曜日はいつも憂鬱

今週は忙しくなりそうです。

偉いオジサンたちとのミーティング、オフィスの荷物の整理、コロナワクチン1回目…。

働かないオジサンの分まで業務が割り振られるため、テレワークが出来ないかも知れません。

もはや週5回の出社が億劫になってしまったこの身体。

ワクチンを接種しながらの出社となると、苦痛以外の言葉が思い浮かびません。

週の半ばになってしまうと、月曜日の憂鬱なんてものは忘れてしまうのですが、日曜日になるとルーティーンのごとく襲ってきます。

セミリタイアをすると、この感情はなくなるんですかね…。

おそらく経験者しか分からないのでしょうが。

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