富裕層となり仕事へのモチベーションが上がることはないかも

社畜サラリーマン生活

今週の面倒なお仕事も昨日片付いたので、残り4日間省エネモードで活動できそうです。

さて、来月は社畜の醍醐味でもある賞与が支給される月となっていますが、会社の決算内容から判断するに、前年比で減少ということになるかも…。

少なくとも増えることはなさそうです。

私が社畜生活に求めているのは、もはや入金力だけ、といっても過言ではないので、単純なサラリー減少はゲンナリとしています。

頑張っても報われないのはもう分かりきっていることですし。

会社の屋台骨を支えてきた人の退職が相次ぐ

私は富裕層なので、もう必死こいて働くフェーズではありません。

しかし、私よりも若い方はまだまだ資産形成をしていかない時期。

女性活躍枠で昇格する方が多い一方で、泥水をすすって耐えてきた社歴の長い男性(≠新卒プロパー)の待遇がよろしくないんですよね。

会社も転換期を迎えているようで、そのような不遇な扱いを受けた男性の退職が相次いでいます。

となると、会社の将来性というのも何となく不安になるところ。

富裕層は慌てることなく、静観するのが吉だと思っております。

業績が悪化して希望退職を募るようになれば、個人的には乗っかるのもありかな…。

まぁ、こんなことばかり考えているようでは、仕事に対するモチベーションなんて上がるはずはないか…。

 

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