今週のお仕事も何となくですが目途がついたため、週末まで流して働くのみです。
お盆でみんなが休んでいる間に頑張ってよかった…。
あと2週間ほどで夏休みに入りますので、そちらを目標に頑張ることにします。
さて、社畜を続けていくと、「働かないおじさん」というのはよく耳にしますが、「働かないオバサン」というのはあまり耳にすることがありません。
この現象は何なのか、自分なりに考えてみました。
くだらないので、適当に読み流してください。
働かないおじさんは昔活躍していた人
私が思う働かないおじさんは、昔バリバリ活躍していたものの、運悪く出世争いのトーナメント戦に敗れ、消化試合を行っている人というイメージです。
若手時代の活躍具合、もしくは今現実にいる若手の活躍具合に比べて、パフォーマンスが落ちているという状態ともいうでしょうか。
比べて、働かないオバサンというワードがないのは、オジサンのような栄華と衰退を同時に想像できるわけではないことが理由ではないか、と勝手に思っています。
要は昔から活躍していたわけではなくいということです。
さらに、オバサンの場合は「お局」という別のパワーワードがあるため、「働かないオバサン」というワードではパワーに欠ける部分があるからかもしれません。
そんな中、私は今日も働かないオバサンと対峙しなければなりません。
嗚呼、JTCは今日も平和です。


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