社畜界に平等という言葉はない

社畜サラリーマン生活

昨日は暑くてフラフラしておりました。

東京でも半袖で過ごせるくらい、一方で今日は暴風…。

暴風の音で目が覚めて、眠れませんでした。

春の嵐というやつですね。

そういえば、某映画館で物議を醸すことがあったらしいですね。

個人的にはうーん…といったところでしたが、会社側の対応はこれしかないという印象でした。

平等と公平の違いを理解するしか…。

社畜界に平等はないけどな

社畜というものは、実力があれば地位やお金を与えらえれるというものではありません。

運という要素もあると思います。

もはや平等ではないのです。

出世に関してでいうと、最近のトレンドでいうと、新卒プロパー組の方が中途組より有利ですし、同じような能力なら女性の方が有利です(まともな会社ならば)。

そこの仕組みについて、文句を言っても仕方がありません。

また、業界によってある程度の給与というものが決まっており、その上限を突き抜けることは言わば不可能です。

ということはある程度のお金が欲しければ、ブラックでない業界を選んで転職などをし、その後は運要素に賭けるのではなく、地道にやるというのが最適解なのでしょうか。

社会に平等を求めるよりも、現状を客観的に捉えて、自分が主体的に動くということが重要なんでしょうな。

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