3連休も終わり絶望の火曜日ということですね。
やはり社畜には適度な休息が必要だということが分かります。
さて、だんじり祭が話題に上がっているようでした。
死亡事故が起きたということで大変なことですが、論点はそこではなかったようでSNS上では盛り上がりを見せておりました。
死亡事故が起きればそれなりのペナルティがあるとか、寄付金を出さないと…とか。
伝統的な祭も持続可能性はどうなんやろ…と思ってしまいます。
結局のところガス抜きができないという生き辛さなのかも
私は以前「博多山笠」という祭に携わったことがあるのですが、年に一度のお祭りということで情熱を捧げている方もいました。
今回のだんじりを見ても、年に一度のガス抜きの機会と捉えられているのかなぁ…と。
その時だけは、街を破壊してもお咎めなしみたいな空気があるようですし。
そもそもが適齢期の人間の多くは社畜として生きています。
ストレスを抱えながら社畜をしているのは明白で、適度にガス抜きの機会は必要だと思っています。
年に一度発散するだけでは…。
私?
年中ガス抜きしていますよ。
さっきおならも出ましたし。
プゥ~。
積み上げられた資産というものが、適度なガス抜きに有用だということは分かってきた気がします。


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