依存症というものは身近な問題なのかも

趣味

昨日は朝からビックリするニュースが流れておりました。

オオタニサンの通訳の方、ギャンブル依存症だったのね…。

外野としては、

オオタニサンの通訳なんだから、それなりの報酬を得ていたはず。

そんなことする必要ないじゃないか。

バットじゃなく人生を棒に振ってしまったな…。

考え方はいろいろあると思います。

今回は動いた金額というものが破格であっただけで、このような現象は誰にでもあり得るものかな…と感じました。

ギャンブル依存は意外と多いのではないか

私は10年以上前、地方に住んでおりました。

当たり前ですが、東京と比べ地方には娯楽が少ないです。

同僚も週末には当たり前のようにパチンコやスロットに出掛けていたように思います。

多分、クセになっているんでしょうね。

私は幸いなことに、当時はゴルフにハマっていたので、ギャンブルには手を出しませんでしたが。

ギャンブルだけでなく、アルコールなどの依存症もあります。

私は毎日晩酌を楽しんでいますので、このような依存症も身近なのかも知れません。

そして何より、朝目が覚めるとついつい相場を見てしまう。

これも依存症の一種なのかも知れませんね。

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