昨日(日本時間)はWBCの準々決勝があり、侍ジャパンは敗退したようですね。
私は出先だったので映像は見ておりませんが、なかなかスリリングな展開だったようですね。
メジャー選手を多く抱えているチームに勝利することは、並大抵のことではないということですね。
しかし、日本のメディアは負けたとたんに取り扱わなくなりましたね…。
これまでだと1週間くらいはこの話題を擦り続けるんだろうと思いましたが、映像が自由に使えないというのもあるんですかね。
ということで、私は動きました。
ネットフリックスの早速解約手続きをしました
元々、WBCを見るためだけに加入したため、それが終われば用済みなわけです。
4月の頭までは契約があるので、いろいろ見れるようですが、他に見たいコンテンツもないですし、そんな暇もありません。
ということで、こういう細かいことは気づいたときにやっておかないと、忘れてしまい次の支払いが引き落とされていました…ということになりかねません。
498円の元は十分に取れたかなと思いますので、ネットフリックスには感謝しかありません。
地上波主体であれば、見ることもなかったであろう他国の試合も楽しめたので、コンテンツとしては十分です。
次回以降も、ネットの独占配信とかしないかな…と思っているくらいです。
サッカーのW杯などはどうなるんでしょうか?
同様な感じならば、またどこかのコンテンツを購入して観戦すると思います。
地上波の意義が薄れている感はありますが、テレビ局の広告料収入の単価とかは下がっているんですかね?
このような流れは続くんだろうな、と思っています。
なので、サブスクだらけで管理が出来ていないという状況は避けたいところですな。


コメント