会社の組織がいろいろ転換機を迎えているようで、細かい雑務が増えてきつつあります。
秋口にはもっと忙しくなりそうです…。
今はヒマすぎるくらいなので、若干平和ボケしているところではあるのですが、労働時間が圧倒的に増えるようであれば、次のステージも考えざるを得ません。
今のゆるゆる勤務でこの年収ならば、全く辞める必要はないのですが、毎日残業三昧ということになると話は違ってくるということです。
ということで、次のことも考えていかなくてはならないフェーズに入りました。
富裕層において欲しいのは時間なのです
今の会社に入ったのが12年前でした。
当時は年間の残業が800時間とかでしたので、平日は帰って寝るだけの生活でした。
当然、余暇は土日のみで、疲労回復に注力したものです。
健康診断の結果も悪くなり始めたのもこの頃で、入金力増強以外では何もいいことがありませんでした。
40代も半ばを迎え、同じ働き方は無理だと考えています。
副収入もあるし、社畜からの入金力はそこそこで良いのです。
それが叶わないのであれば、会社を去ることも選択肢の一つになります。
富裕層にはそれを選ぶ権利があるのです。
ということで、ゆるゆると働く環境を求めて、ゆるく動くことにします。
そう都合良く、ことは進まないと思いますが、動くことに意義があると思っています。


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