疲労が抜けないのため、日課のジョギングもやらず、夕食を少な目にしてみたところ、ぐっすりと8時間眠れました。
朝起きた感じは割と爽快で、調子が戻ってきた感があります。
まともな社畜であれば毎日8時間も寝られるわけではないので、改めて社畜業は寿命を削っているな…と感じます。
まぁ、働かざる者食うべからずなので、仕方がないのですが…。
とはいえ、一生こんなことを続けていると搾取されるだけなんですよね。
やはり資本家サイドに足を突っ込まなくてはなりません。
投資をしないと富裕層はまず無理
年収2,000万円とか一部の超エリートを除いて、労働収入だけで1億円まで積み上げるのはまず無理でしょう。
年収1,000万円クラスだと30%近くカツアゲされますからね…。
年間500万円を20年間貯めて到達できるのが富裕層。
普通の社畜には無理ということが分かります。
もはや、社畜として会社に貢献するだけでは余裕ある生活なんて難しくなっていることが分かります。
対処法としては、投資をして資本家サイドにならなくてはなりません。
リスクを取った人と取らなかった人、今後の格差は広がっていくことでしょう。
むしろ投資も何もしないことの方がリスクにさえ思えますね。
私は早い段階で米国株式投資に出会えました。
今や、何もしなくとも月35万円程度の配当金があります。
この差はとてつもなく大きいものです。


コメント