富裕層は働く意義を感じなくなってきた

社畜サラリーマン生活

今週は有給休暇を取る関係で、今週もあとわずか。

最近は働く意義は何なのか?

という問いに自問自答の日々です。

私にとって、働く意義とは金でしかありません。

仕事そのものは嫌いなので。

ただ、働いている以上は、私に関わる人に対しては真摯に向き合おうと、社畜ライフを演じてきました。

残念ながら、他人はそんなところを見てくれないんですよね。

やっぱりワケもなく賞与削られると萎えるわ

頼まれごとや面倒なことも、組織のためであるならば…とガマンしてやってきました。

ところが、そんな思いが誰にも伝わってなかった…となると辛いものです。

くだらないことは私に押し付けとけ、という人間心理が垣間見えました。

その結果が、賞与減額という結果となって表れました。

結局のところ、私は舐められていたんだろうな…。

もう私には誰かのため、組織のため…という大義名分が無くなってしまったので、働く意義というものが無くなってしまったようです。

面倒な仕事はいかに押し付けるか。

そんな考え方で社畜ライフを過ごすべきでした。

自分の考えが甘すぎて、カレーの王子様でした。

社畜というものは、目立たないところで努力しても意味がありません。

私は社畜としては努力の仕方を間違っていたんだ!

と思い知らされることになりました。

もう思考停止して生きていこう。

少なくとも社畜生活の中では。

 

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