債券冬の時代でドル安となるのか

資産運用

社畜ライフ中に日本語を正しく理解しないオバサンに疲れ果ててしまいました。

JTCは今日も安定稼働です。

こんなことくらいしか特筆すべき事項もないくらい、比較的平和な時間を過ごしていますが、昨日日本の10年債が0.705%まで上昇したとか。

そんでもって、金利差縮小期待とかもあったのか、ドル円も146円そこそこに。

マイナス金利もそろそろやめるんじゃね?

みたいな観測もあるとか。

とうとう債券冬の時代が来るのでしょうか。

ドル円よりも金利上昇の方が家計に跳ねる?

住宅ローンを抱えている人はたくさんいると思います。

住宅価格は上がっています。

住宅ローンの金利とやらも上がってきます。

借入可能額≠適切な借入額

であるにもかかわらず、無理してフルローンを組んでいる方も散見されます。

(フルローンは悪いとは思わないが、他に資産がないのにやるのはどうかと。)

ドル円が160円になったので生活が破綻しましたというは効かないと思いますが、住宅ローン金利が0.5%上がって生活が破綻しました、というのはそれなりにありそう。

そんなことに縁のない私には関係ないので、虎視眈々とドル転のタイミングを探ることにします。

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