本日は2026年度上半期の最終日。
営業をやっている人なんかは本日をもって区切りで、明日からまた新たなノルマに向かって社畜活動に邁進することになるかと思います。
…クソですな。
私の方はというと、10月に入ると決算対応に入ることになります。
それなりに忙しくなりそうで。
そんな中新たな仕事が放り込まれることになり、ゲンナリとしております。
そこら辺の話はまた改めてするとして、とりあえず向こう半年の目標でも考えてみました。
富裕層は無理して働く必要もない
ここ数年の私は労働時間もさほど長くなく、余裕を持った生活をさせていただいております。
今後、労働時間が増え毎日のように20時くらいまで残業させられるようであれば、今の職場を卒業することを考えなくてはなりません。
となると、そのための準備をそろそろ始めなくてはなりません。
今の職場を辞めても、ゆるくは働くつもりでいるので、そのための職探しをゆるく始めていきます。
理想は週3くらいで働くことを考えておりますが、都合のいいものなんかはあるのだろうか…。
いずれにせよ、富裕層はシャカリキになって働く必要もないので、様々な可能性を探ることになります。
そんなことやっている間に、会社が希望退職を募って、割増退職金をゲットできたりすると最高なんですが、それは欲深過ぎか。


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