2020年7月第3週の保有米国株式の状況 ~短期売買用の銘柄も組み込む~

米国株等ポートフォリオ

こんにちは、ゴレイです。

J:COMのチャンネルを見ていたところ、高校野球の東東京代替大会が行われておりました。

甲子園には繋がらない大会ですが、ひとつの区切りとする大会が開催されて良かったと思います。他の部活でも代替大会が行われているのでしょうか。

私は運動部に所属はしていたものの、そこまで部活に懸けて取り組んではいなかったため、引退と同時に受験勉強をしなければな…と思ったくらいです。

ちなみに、母校の結果をネット検索してみたところ、1回戦で早々に敗退しておりました…。

では、米国株式等の今週の報告です。

2020年7月第3週の保有銘柄(NISA含む)

米国株式

銘柄 保有株数 株価
BP 345 23.25
BTI ブリティッシュアメリカンタバコ 335 35.44
HSBC HSBCホールディングス 350 23.61
MO アルトリアグループ 215 41.54
PFF iシェアーズ優先株式&インカム証券 1,525 35.32
RDSB ロイヤルダッチシェル 403 30.81
SJNK SPDR BBバークレイズ短期ハイイールド債 505 25.62
SPYD SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 503 28.45
T AT&T 190 30.25
TECL Direxion デイリーテック株 ブル3倍ETF 10 246.89
XOM エクソンモービル 214 43.52
WBK ウェストパックバンキング 240 12.45

TOTAL:151,133.81USD(+3,991.22USD)

日本円換算:16,203,055円(+461,741円)

(1USD=107.21円で計算)

ダウ平均は25,827ドル→26,075ドル。

もう少し調整してくれた方が、買い進みやすいのですが、私の思惑通りにはいかないようです。

相変わらず、タバコも原油もイマイチなのが気がかりです。

懲りずにTECLをつまみ食い

イマイチ方向性の見えない米国株式市場でありますが、前述のタバコと原油についてはしばらくは我慢を強いられそうですし、低金利の出口の見えない銀行株も業種的にはNo Thank youといったところです。

買戻しを検討していたABBVはいつの間にか100ドル突破しておりますし、取りうる手っ取り早い選択肢が、TECLを少額だけ買戻しでした。

気が付けばアメリカ大統領選まであと4ヵ月。

配当金収入も大事ですが、多少は機動的に動けるPFも一部必要かな…と感じております。

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